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現在執筆中の本について

  2020/07/09 

久々に近況報告です。 現在、新刊出版に向けて着々と執筆を進めています。 昨年の九月から「毎月出版」を自身に課してきましたが、 今年の四月時点で志半ばに挫折をしてしまいました。 …

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謙遜する必要などない

  2020/07/08 

最近、あらためて思った。 謙遜は誰のためにするのだろう? 二十代の頃はよく、 「もっと謙虚になった方がいいよ」 などと上の世代の人たちから忠告を受けた。 きっと僕の為を思って言 …

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死の意味

  2020/07/07 

誰かが言った。 「オレたちがこの世界に生まれてきたことに意味などない」 たしか日本のラッパーの歌詞だったような気がする。 自分と同じように感じてる人もいたんだ、 たまたま耳にし …

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道を一本に絞る

  2020/07/06 

最近、また例の感染者数が全国的に増えてきた。 再選した都の偉い人は、 「第二波ではありません」 と言ったけど、第二波がどんなきっかけで始まるのかは誰にもわからない。 たしかに現 …

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中庸にたどり着く方法

  2020/07/05 

テーマ:陰と陽   陰と陽を知ることは中庸を知ること、 そして中庸を知ることは幸福の道を知ること。 ここ数日で中庸について話してきた。 中庸や仏教の中道(ちゅうどう) …

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中庸とは「悩みからの解放」

  2020/07/04 

テーマ:陰と陽   過去に出版した身体のニオイの書籍の中で、 僕は『悩みからの解放』という言葉を使った。 ニオイに悩んでいる状態は、 ニオイの悩みに囚われている状態。 …

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中庸に至れば幸せになれる

  2020/07/03 

テーマ:陰と陽   仏教にはこんな教えがある。 ”左右極(さうきょく)を知らねば中道(ちゅうどう)に入れず” 政治でいう左派・右派のように、 物事には左と右の両極な考 …

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目的地は「中庸」

  2020/07/02 

テーマ:陰と陽   陰と陽の両極にある者同士は分かり合えない。 お互いの考え方、価値観が真逆なため、 仮に話し合ってもひたすら対立を深めてしまうだけだ。 陰にとって陽 …

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相手と分かり合う必要はない

  2020/07/01 

テーマ:陰と陽   男性と女性は何もかもが違う。 だからこそ夫婦間では様々な対立が起こる。 よくいうように女性がグチを言ってきた時、 男性はそれを解決しようとするけれ …

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異性とはわかり合えない

  2020/06/30 

テーマ:陰と陽   自分は結婚して良かったなと思う。 周りには「後悔してる」とこぼす人もいるけど、 場を和ませるために言っている人が多いような印象を受ける。 すごく大 …

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真逆の人間を求める理由

  2020/06/29 

テーマ:陰と陽   人生には何度か転機が訪れる。 一つの出来事をきっかけとして、 その後の人生が大きく変わるような場面だ。 例えば何かを決断した時は、その決断が分岐点 …

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人は真逆の相手を求める

  2020/06/28 

テーマ:陰と陽   この世に存在するあらゆるものは「陰」と「陽」の一対になっている。 ・太陽と月 ・光と影 ・善と悪 ・火と水 ・黒と白 ・昼と夜 ・男性と女性 僕の …

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新テーマ「陰と陽」

  2020/06/27 

世の中には、ただ知るだけで 人生が変わるような素晴らしい知識がある。 僕たちは幸福になるために生きているはずだ。 だからこそできるだけ不快な気持ちを 感じないようにして毎日を過 …

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新しい行動様式

  2020/06/26 

いま僕は朝4時半に起きている。 これまで帰社後に執筆作業していたのを、 朝一に執筆するという行動パターンに変えたからだ。 最初は、 「ずっと続けるのは無理だろうな・・」 と挫折 …

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本当にそれが重要なの?

  2020/06/25 

これまで何度も言ってきたように、 「分かる事」と「出来る事」は全然違う。 だから、 ”人が人を愛すれば争いは終わる” ということが分かったところでそれは叶わない。 なぜなら頭で …

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