「 2020年 」 一覧

no image

ベロたちの人間憧れに共感したあの頃

  2020/12/31 

昨日一日、何をしていたか全然覚えていません。 たしか昼間にドラックストアで買い溜めをして、帰ってきてすぐにビールを飲んで、バスVS電車の対決を観て・・ あっ、昨日の配信のタイト …

no image

神棚を掃除しました

  2020/12/30 

年末年始は小説を休みます。 また2021年に備えて心と体を休ませようと思います。     今日は大掃除をするつもりでしたが、年末年始くらいゆっくりしてもいい …

no image

生理的に無理、から天才に

  2020/12/22 

今日は小説をお休みにします。 妻のストレスがピークに達しているみたいなので、気分転換に二人で街に繰り出してきます。やっぱりたまにはこういう日がないと。 今のこの生活は二人三脚で …

no image

完全なる白紙状態です

  2020/12/17 

今日はブログを書きます。 ちょっと体がしんどいです。 一日休ませていただきます。     現在書き綴っている小説ですが、次の展開は何も浮かんでいません。全く …

no image

まったく泥くさい生き方です

  2020/12/12 

今日は妻の誕生日。 一日ゆっくり過ごすために小説はお休みします。 12月から小説を書くと決め、昨日でおおよそ10日が経過しました。文字数にすると約15000文字。ショートショー …

no image

生きていることがもう奇跡

  2020/11/30 

失敗を恐れるなと自己啓発本はいう。 けれども恐れているのは失敗することではなく、恥をかくことなのではないかと思ったりします。 失敗そのものの痛みはたかが知れている。 費やした時 …

no image

己を追い込み、灯火を待つ

  2020/11/29 

大変困りました。 明後日から短編小説を公開するというのに未だテーマが決まっていません。 構想を練る段階にも至っておらず、原案すらまだ頭に浮かんでいないような始末です。 プレゼン …

no image

溶けゆく通帳残高

  2020/11/28 

適度なプレッシャーが心地良いです。 何の制約もなければ際限なく怠けてしまう。己の本質はこれまでの体験から嫌という程分かっています。もしも月15万ほどの不労所得を手にしたらきっと …

no image

自分がこの世に遺せるもの

  2020/11/27 

早速12月から小説の執筆に挑みます。 まずは短編。そして長編へと漸進していく算段です。 時折配信していたエッセイ同様、短編はこのメールで日刊配信していこうと考えています。 この …

no image

小説家と自殺

  2020/11/26 

ある小説家の著作を読み漁っています。 これまで立ち入ることのなかったそのジャンルに足を踏み入れた途端、ここを深く探求しなさいという囁き声が聞こえてきました。小説を書くと決めてか …

no image

新天地開拓に心踊る日々

  2020/11/25 

平穏か激動かのどちらかを選ぶなら迷わず激動をとります。 究極の選択になる余地がありません。 選択による深刻度を少し緩め、バイアスがかった「安定」か「不安定」かの二択にしたとして …

no image

出会いの場は本屋

  2020/11/24 

今日は手短に。 書籍や生い立ちからして言うまでもないと思いますが、一匹狼な人生を送ってきました。 心から歓喜した瞬間を振り返っても、浮かんでくるのは部屋で一人ガッツポーズをとる …

no image

初心に返り、涙した日

  2020/11/23 

本棚に一冊の文庫本があります。 読了した本は再流通させて次の読み手に繋げる方が有益だろうという考えがあり、最上段に鎮座した辞書的な本は別として、棚に並ぶ顔ぶれは常にころころ変わ …

no image

やっぱりSNSは向いてない

  2020/11/22 

数日前からツイッターを放置しています。 つぶやくSNSという触れ込みだったので365日愚直につぶやき続けてみたものの、いまいちその価値を見出すことができませんでした。 友達がい …

no image

限りなくブラックに近いホワイト

  2020/11/20 

ポジティブ・ネガティブは二元論で語られることが多いですが、こと性格に関していえば、どちらか一方に分類されるような性質ではないと個人的に思います。 黒か白かのどちらかではなく、黒 …

Copyright© 売れっ子Kindle作家 大矢慎吾 , 2020 All Rights Reserved.